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【2022年最新】リーダーシップ研修提供会社のおすすめ22選!目的や研修内容をご紹介

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公開日: 2021.06.30
更新日: 2022.04.07
目次
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リーダーシップ研修とは?どんな人が対象?

リーダーシップ研修の対象者はさまざまですが、これからチームを率いる立場になる人を対象としていることがほとんどです。組織の中心となって目的の達成を目指したり、部下・同僚をまとめたりする役割が必要な人に対しては、リーダーシップ研修の実施を通じてそれぞれの能力を向上させましょう。

新任管理職や中堅社員が一般的

リーダーシップ研修は、新たに管理職として任命された社員に対して行われることが一般的です。

管理職はこれからチームやプロジェクトのトップに立ち、周りをまとめていく立場。リーダーとしての意識を持ち、求められる役割を果たすとともに、部下の育成・管理を行う能力を高めていく必要があります。

管理職に就いたからといって、その人が最初からこれらの能力を備えているわけではありませんリーダーシップ研修を経験することで、リーダーとしてのスキルアップを図り、自身に何が不足しているのかといった課題を見つけることができるでしょう。

また、これから管理職を担うであろう中堅社員を対象としてリーダーシップ研修を実施するケースも増えてきています。中堅社員とは、役職には就いていないものの、業務や社内をある程度把握していて、ひとりでも問題なく業務をこなしていけるポジションにある人のことです。

これからチームやプロジェクトを率いる可能性がある人材に対して研修を行い、リーダーとしての自覚を早期からもってもらうために、中堅社員に対してリーダーシップ研修を行うのも良いでしょう。

近年では次世代リーダーに向けた研修も

近年では次世代リーダーに対して研修を行う企業も増えてきています。部署や会社のこれからを担うであろう候補者にリーダーシップ研修を受講させることで、リーダーに必要なスキルの向上を図ったり、自身に対する不安を払拭してもらったり、リーダーとしての自覚を芽生えさせることで成長を促す効果があるのです。

次世代リーダーとなる人に早期から計画的にトレーニングをさせることで、いざリーダーとして役職についたときでもスムーズに業務を遂行することが可能になるでしょう。

リーダーシップ研修にはどんな目的がある?

リーダーに必要なスキルは数値として判断できる要素が多くないため、人によってはリーダーシップに対するイメージや解釈が異なることも少なくありません。抽象的なイメージのままリーダーシップ研修を受けても、効果的なスキルアップには繋がらないでしょう。研修を実施する際は受講者に対し、研修を受けさせる意味や目的を理解させることが重要です。

リーダーに必要な役割を認識させる

リーダーシップ研修の大きな目的として、リーダーに求められる役割を認識させることが挙げられます。いちチームメンバーとして業務していた頃とは異なり、リーダーになればチームやプロジェクト全体を把握し、より多角的な視野で物事を判断する力が求められるのです。

まずは、自身がリーダーとしてどんな立ち回りをすれば良いのか、どんな役割が求められているのかをリーダーシップ研修を通じて認識してもらうことが重要になります。

チームを牽引する能力を身につけてもらう

受講者にはリーダーとしての役割を認識してもらうとともに、チームを牽引する能力を備えてもらう必要があります。目標達成に向け、チーム全体をまとめて引っ張っていくには、リーダーが正しい方向性を判断し、目標を掲げ、計画の立案までをこなさなければなりません。

また、もし方向性を見失ったときに軌道修正する能力も大切になってくるでしょう。このようにチームを牽引するためには、自分がチームの小さな歯車になるのではなく、周りを動かす大きな歯車になることが重要です。

リーダーシップ研修を受けることで、チームを牽引していくためにまず何が必要なのかを学ぶこともできるでしょう。

コミュニケーション能力や部下を育てる力を伸ばすことも

リーダーにはコミュニケーション能力も必要不可欠です。リーダーになるまでに、同僚・上司・取引先などと充分にコミュニケーションをとってきたことでしょう。しかし、リーダーになればチーム全体を動かすためのコミュニケーション能力が重要になってきます。たとえば日々の業務での会話だけでなく、メンバーに厳しいことを意見するシチュエーションも出てくるでしょう。

信頼関係を築き上げるための会話も必要になってきます。そういったシーンで必要なコミュニケーション能力を伸ばすこともリーダーシップ研修の目的です。

コミュニケーション能力を向上させることは、部下を育てる力を伸ばすことにも繋がります。リーダーには目標達成と共に、部下やチームメンバーの育成にも目を向けなければなりません。メンバーが成長するきっかけを与え、不満や不安を汲み取る心と伝える能力を研修で身につけていきましょう。

リーダーシップ研修を成功させるためのコツ

リーダーシップ研修を受けたからといって、必ずしも受講者がリーダーとして力を発揮できるとは限りません。リーダーシップ研修の実施を意味あるものにするためには内容を把握し、受講者の課題に合ったものを選ぶことが大切です。

研修内容はさまざま!自社の課題に見合ったサービス選びが重要

企業が用意している研修サービスは実にさまざま。リーダーシップ研修を成功させるには、自社の課題に適した研修を選ぶことが重要になります。たとえば「新任管理職のリーダー育成」「将来のリーダー候補の育成」など研修を実施する目的を明確にし、参加させる役職・人材にあわせたサービスを選びましょう。

中には、課題や目的に合わせてカリキュラムをオーダーメイドできるリーダーシップ研修も存在します。オーダーメイドを行えばより自社に適したリーダーシップ研修を実施することが可能です。

内容だけでなく研修期間にも注目

リーダーシップ研修の内容はもちろん重要ですが、研修期間にも注目して選ぶことがポイントです。リーダーシップ研修の期間は、短期間と長期間のものに分かれます。しかし、どちらが良いとはいえず、どちらにもメリットとデメリットがあるため、特徴を理解した上で選びましょう。

短期間タイプの研修は、予算と日程調整の心配が少ないことがメリットです。長期間タイプの研修に比べて、予算と日程のどちらも無理なく研修を組めるでしょう。反面、効果が薄くなりやすい傾向にあり、一度の研修でリーダーに必要な能力すべてを身につけることが難しくなってしまいます。

短期間タイプの研修を受けるのであれば、意識付けを目的として選ぶのがおすすめです。能力を向上させることは難しくても、意識や自覚を芽生えさせることは可能でしょう。意識改革を行うことで、成長を促す効果に期待ができます。

長期間タイプの研修であれば、身につく能力の幅が広く、研修のみならずフォローアップまで実施できるところがメリット。リーダーに必要な能力を幅広く身につけることができるので、費用対効果として満足できるでしょう。フォローアップまで実施することで、リーダーに必要な能力が身についたのかを確認できるので、より確実に効果を実感できるのです。

デメリットは、予算と日程。短期間タイプの研修と比べると費用が高く、必要な日数も多くなります。しかし、リーダーとしての能力を本格的に身につけるのであれば、長期間タイプの研修を受けるのがおすすめです。

成功させるには研修後も重要なポイントに

リーダーシップ研修は受講させることがゴールではなく、受講者に研修を通じて身につけた能力を現場で発揮し実践してもらうことが大切です。研修を受けさせたからといって満足するのではなく、現場で結果を確かめ、評価と改善を繰り返して成長させていきましょう。

受講者にこうしたフィードバックを行うことで、より洗練されたリーダーへと成長させていくのです。せっかく予算を費やして受けたリーダーシップ研修の効果を無駄にしないためにも、つねにアップデートを繰り返していきましょう。

こうした振り返りを行うためには、周囲の協力も必要不可欠。受講者と組織が足並みを揃えることで、リーダーのさらなる成長を促すことにも繋がることを覚えておきましょう。

中にはリーダーシップ研修後にフォローアップ研修を実施しているサービス会社も。リーダーの成長度合いを把握するために、フォローアップ研修を検討するのも選択肢のひとつです。

リーダーシップ研修会社を選ぶ際のポイント

研修会社を選ぶ際に各会社の特徴を知ることはより良い研修を行うためには大切です。ここでは、新人研修を提供している会社を比較する際に注目したいポイントを解説しています。この後の研修会社紹介の際に、合わせて注目してみてください。

1.料金

研修の料金は、研修会社を選定するための重要なポイントです。 費用の主な要素として、研修テーマ・所要時間・受講人数などがあります。受講人数が変われば、同じ研修内容であってもかかる費用は異なるので、依頼の際は注意しましょう。また、パッケージ価格で受講できるプログラムを提供している会社もありますが、カスタマイズができない場合などもあるので、自社に最適な研修が開催できるように研修会社に細かく問い合わせることをおすすめします。

2.受講時間

研修会社を選ぶ際はだいたいの実施期間を決めてから依頼するのをおすすめします。 研修の実施期間は研修会社や研修内容によって様々です。自社が求める成果を得るためにどれくらいの期間が必要なのか、研修を行う目的や研修を受講する社員の現状などを整理してから依頼することが大切です。そうすることで自社に適切な研修カリキュラムを組むことができるでしょう。

3.対象階層

一口に研修といっても特定の職能やスキルに特化したものや、階層別のものなど様々です。 そのため、誰を対象として実施したい研修なのか、どんな成果を得たいのかを明確にしておくことが大切です。これらを明確にしておくことで、自社の求める研修プログラムを実施する会社を選択できるでしょう。

4.受講方法

研修会社によって研修の実施方法は、

・講師派遣型

・集合型研修

・公開型研修

・オンライン研修(録画・live)

のように様々です。

実施する研修の受講人数が少ない、または多い時、社内で会場が確保できない時、社員が全国各地にいて集まることが難しい時など、自社の実施したい研修のニーズに合う研修が行える研修会社なのかも確認してみましょう。

5.実績

研修会社を選ぶ際は、実績豊富な研修会社を選ぶのが良いでしょう。 現在、国内には多くの研修会社があり、様々な研修を提供しています。その中で、実績の少ない会社の実力が劣っているとは言い切れませんが、実績の多い会社のほうがよりクオリティの高い研修を提供しているでしょう。また、自社と同業種の導入実績があれば、自社にも向いている研修会社だといえるでしょう。 研修会社を選ぶ際は、実績にも注目して選ぶことをおすすめします。

6.無料セミナー

研修を依頼する会社で無料セミナーが開催されているかもチェックすると良いでしょう。 研修会社の中でも、講師によるセミナーに無料で参加できる会社も多くあります。無料セミナーがある研修会社に依頼をすることで研修を受講する社員だけでなく、会社の社員全員に学びの場を提供することができます。無料ということもありセミナーへの参加のハードルも低く、社員が気軽に知識を増やす機会を作ることができるので、会社を選ぶ際の一つのポイントにしてみるのも良いでしょう。

7.対応エリア

依頼したい研修会社の対応エリアは必ず確認しておきましょう。 対応エリアが全国であるか、都内だけか、一部地域のみかなど重要なポイントです。研修を開催する場所が対応エリアに入っていない場合は、選定リストから除外することをおすすめします。 ただし近年ではオンライン研修に対応している企業もあるので、受講方法によっては問い合わせてみましょう。

8.特徴

研修会社を選ぶ際には、その会社の特徴にも注目しましょう。 研修会社によっては細かく研修をカスタマイズすることができる会社やフォローが充実している会社など様々な特徴があります。自社にとってより良い研修が開催できるように、それぞれの研修会社の特徴にぜひ注目してみてください。

リーダーシップ研修のおすすめ22選

ここからはおすすめのリーダーシップ研修サービスを紹介します。8つの比較要素をもとに、厳選した22選をご紹介。リーダーシップ研修を検討しているのであれば、ぜひ参考にしてください。商品の情報、価格は2022年1月18日時点を参考に記載しております。

1

ネオビズ株式会社

引用:公式サイトより

【ポイント】

貴社の課題に合わせた研修プログラムを構築します。

ワーク中心で実践的な能力が身につきます。

管理職・営業職向け研修やコンプライアンス研修のプログラムを完備しています。

ネオビズ株式会社は、企業研修と経営コンサルティングにより組織・経営の問題解決をしています。企業研修では中堅から大手まで3000社以上の登壇実績があります。

ネオビズ株式会社の強みは、クライアントの課題に合わせて、オーダーメイドで研修カリキュラムを作成できることです。自社の状況に合致した研修を実施したい方には特におすすめです。集合研修はもちろん、オンラインによる研修や研修動画の提供等、時勢に合った研修を実施できます。研修スタイルは一方的な講義ではなく、受講者同士のディスカッションや豊富なワークといったアウトプット中心型で実践的な能力が身につくと評判です。

用意している研修カテゴリーは、リーダーシップ研修や中堅社員研修、新人研修といった階層別研修や営業研修、コンプライアンス研修など幅広く対応可能です。特に、企業と社員を守るコンプライアンス研修はリピートが多い人気研修となっています。

「自社の状況に合った研修を実施したい」、「実践的な能力を身につけさせたい」とお考えの方はぜひお問合せしてみてはいかがでしょうか。

料金研修内容により異なるのでお問合せください
受付時間3時間~(テーマにより異なる)
対象階層管理職、中堅、新人、営業職
受講方法集合型、オンライン、研修動画作成
実績3000社以上(中堅~大手)
無料セミナー直近での開催予定はなし
対応エリア全国
特徴●課題に合わせた研修プログラム構築、●ワーク中心で実践的能力の向上、●管理職・営業職向け研修、コンプライアンス研修のプログラム完備
2

株式会社リクルートマネジメントソリューションズ

引用:公式サイトより

株式会社リクルートマネジメントソリューションズの「リーダー研修」は、選択肢の多さが魅力です。テーマや課題別に多種多様なコースを用意し、3時間コースから3日コースまで研修期間も豊富。中堅社員や次世代リーダーなど対象者の幅も広いため、さまざまなニーズに応えられるでしょう。

また、チケット制サービスを導入することで、より柔軟な選択とコスト削減を実現。チケットを配り、受講者がラインナップの中からチケットを使用して選択するだけなので、手間もコストも省くことが可能です。受講者は自分が受けたい研修を選択できるので、意識の向上にも期待が持てます。

料金15,000~150,000円
受付時間3時間(オンライン可)・1日・2日
対象階層管理職・リーダー向け
受講方法オンライン可
実績-
無料セミナー-
対応エリア全国主要都市
特徴役割認識と基本スキル・リーダーシップ・ビジネススキル
3

Create教育研修

引用:公式サイトより

【ポイント】

受身的なものに加えて「話す」「考える」という能動的プログラムも含まれるため、頭に入りやすい

自社に講師を呼べる「カスタマイズ講座」と低コストの「公開講座」から選択可能

クライアント独自のカリキュラムやテキストの作成ができるのでおすすめ

株式会社クリエイトで受けることができる「カスタマイズ研修」は、バラエティ豊かな研修内容がポイント。階級層や開発したい能力によって細分化されているので、自社・自身に最適な研修をピンポイントで受けることが可能です。とくに能力開発研修は、チームビルディングや問題解決能力向上などリーダーにとって必要な研修がラインナップされています。HPに記載されていない研修テーマでも、カスタマイズして研修をオーダーできるのも魅力です。

料金-
受付時間-
対象階層-
受講方法-
実績-
無料セミナー-
対応エリア-
特徴カスタマイズして研修をオーダーできる
4

株式会社社員教育研究所

引用:公式サイトより

【ポイント】

『自分がやるんだ』という自主的行動力・自ら仕事を創造する主体的行動力を養う

多種多様な価値観や考え方に触れ、リーダーとしての覚悟を決める

部下への積極的成長支援が出来るようにしたいとお考えの企業におすすめ

株式会社社員教育研究所の「リーダーシップ研修」は、完全合宿研修であることが特徴です。3〜13日間までのコースを選ぶことができ、日数が長くなるほどに研修内容が濃くなっていきます。

どのコースも合宿型の研修なので、リーダーとして必要な能力を体得することに集中して臨むことが可能です。短期間でも意識や行動力を徹底して身につけることができます。コースによっては補講日を用意しているものもあり、サポート体制も万全です。

料金138,000円〜
受付時間3日間
対象階層管理職・中堅社員
受講方法オーダーメイド可能
実績-
無料セミナー-
対応エリア全国各地
特徴合宿型
5

課長塾

引用:公式サイトより

株式会社日経BPマーケティングの「課長塾」では、企業のキーポイントともなる課長の質を向上させる研修を行っています。少人数制で行っているため、講師との距離が近い点が魅力。課長に必要な力を身につけるための研修コンテンツが豊富に用意されています。ワークショップを中心に行う授業体勢のもと、他業種との意見交換や情報収集が可能。同じような立場にある方との研修時間は、財産にもなるという声も上がっています。課長という会社の重要なポジショニングを、短期間で即戦力に変えるのが課長塾のポイントの一つです。

料金-
受講時間6日間
対象階層課長 / 管理職 / リーダー
受講方法1名様 ¥349,500(※税込、全6回昼食付)
実績-
無料セミナー-
対応エリア-
特徴-
6

エスイープラン

引用:公式サイトより

【ポイント】

部下育成に必要なヒューマンスキルをみがきたい

デキル上司ほど人の管理ができないを卒業したい

環境変化に伴う、役割と責任の変化に戸惑っている方におすすめ

エスイープランは様々な業種・業態で多くの実績があり、経験豊富な研修会社です。カリキュラムの構成は、クライアントの組織的な問題や人事の悩み・目的、研修で期待したい効果などに合わせて作られるため、実践的な研修を行うことができます。

同社の研修では講師が一人ひとりとアイコンタクトを取って会話をしながら進めていくため、受講者は自発的に学習内容をより深く考えようとします。さらに参加者同士が関わるグループ形式の講座が多いため、自らの「気付き」を得やすく、学びが身につきやすいという特徴があります。

パワーマネジメントの時代は終わり、個人の成長に力を注ぎ、強い組織を作り、そして企業の発展を目指すために、管理職として何が必要なのかを知ることができます。「デキル上司ほど人の管理ができない」ということも言われます。

それもそのはず、できる方は自分ができているそのレベルを一般化してしまうため、それを何気に周囲にも求めてしまうのです。若い部下にとっては期待と裏腹で、そのできるレベルで見られてしまうのでプレッシャーはとても大きくなりますし、結果としてできなかった場合には、即刻「デキナイ奴」とレッテルを貼られてしまうのです。また、テレワーク時代のマネジメントのカギも学ぶことができます。

同社ではキャリア形成のアドバイスやサポート支援も行っています。キャリアコンサルタントの国家資格などを持つ講師によって、個々の思いや立場などを尊重したコンサルティングを実施し、問題解決に向けてサポートしてくれます。実践的な研修やキャリアコンサルティングの実施を検討する企業におすすめです。

料金-
受付時間-
対象階層管理職
受講方法-
実績-
無料セミナー-
対応エリア-
特徴-
7

株式会社NIコンサルティング

引用:公式サイトより

株式会社NIコンサルティングの「次世代リーダー養成研修」は、若手や中堅社員に向けた、育成型の研修。あらかじめカリキュラムが決まっており、初めてのリーダーシップ研修でも不安なく受講することができます。

1名25,000円の費用もポイントで、予算が限られていても負担を抑えて研修に参加できるでしょう。リーダーの役割や条件など、リーダーとしての基本的なことを学べるので、これからリーダーシップ研修を受けてみようと検討している企業にぴったりです。

料金25,000円/1名
受付時間-
対象階層後継者・中堅社員・若手社員
受講方法-
実績-
無料セミナー-
対応エリア-
特徴体験型
8

株式会社 HR インスティテュート

引用:公式サイトより

株式会社HRインスティテュートが提供する「次世代リーダー・ワークアウト」は、アメリカで主流となる考え方を取り入れている点が特徴。ジュニアボードと呼ばれる制度を取り入れることで、次世代を担う中堅社員のスキルや意欲の改革を促します。

実際の課題をテーマに設定し、プログラムに組み込むことで、実践的な能力を身につけることを実現。インプットだけでなく、アウトプットも重視した研修で、多角的な能力の向上が期待できます。

料金-
受付時間6ヶ月が基本
対象階層中堅社員
受講方法-
実績-
無料セミナー-
対応エリア-
特徴体験型 オーダーメイド可能
9

日本プロジェクトソリューションズ株式会社

引用:公式サイトより

「リーダーシップアセスメント研修」の特徴は、サーベイ(調査)に基づいたカリキュラムです。自社の課題やニーズを事前に調査してからカリキュラムを組むことで、実践する行動の明確化を実現。ピンポイントで必要な能力を向上させることができます。リーダーシップ研修に向けて手間がかかることが懸念されますが、リーダーシップアセスメント研修は、そういった手間を排除できる点が強みです。サーベイを組むのにも、リストを提出するだけ。サポート体制が充実しているので、研修を始めやすいところも魅力です。

料金-
受付時間-
対象階層-
受講方法-
実績-
無料セミナー-
対応エリア全国
特徴-
10

PHP人材開発

引用:公式サイトより

株式会社PHP研究所の「中堅社員研修 意識革新コース」では、リーダー予備軍に位置している中堅社員の意識向上が期待できます。受講者には22~34歳くらいの方が多く、職種もさまざま。明確な目標を見失いがちな時期に研修を受けることで、将来のビジョンが広がります。

リーダー予備軍である中堅社員のステップアップを手助けする意識革新コースで、仕事に向ける意識の向上、自分の立場を再確認してみてください。その他にも研修では異業種の方と意見交換ができる点も、評価に繋がっています。

料金65,000円
受付時間2日間
対象階層役付前社員の方々
受講方法集合研修/オンライン研修
実績-
無料セミナー-
対応エリア東京・京都
特徴体験型
11

株式会社インソース

引用:公式サイトより

株式会社インソースの「リーダーシップ研修」は、ラインナップの充実度が魅力です。リーダーシップといっても立場によって異なるため、それらに柔軟に対応をした研修を受けることができるでしょう。

研修中のカリキュラムの変更も可能で、さらには課題に沿ったカリキュラムの作成も行ってもらえます。自社の課題に挙げている内容をヒアリングして、テキストのカスタムで対応してもらえるところも魅力。リーダーシップのスキルを9つに分けた上で、それぞれのスキルが向上できる点が評価されています。

料金-
受付時間-
対象階層-
受講方法-
実績-
無料セミナー-
対応エリア-
特徴-
12

株式会社abilight

引用:公式サイトより

株式会社abilightの「オーダーメイド研修」は、その名のとおり完全オーダーメイド制。企業が求めるニーズや、抱える悩みに適したリーダーシップ研修を実行できます。専門知識をもった外部講師と連携することで、さまざまな要望に応えてくれるのです。また、アビライト独自のメソッドである「ポジティブ・アプローチ・メソッド」も見逃せないポイント。自身の強みを伸ばすアプローチでモチベーションに働きかけ、現場でも効果を発揮できるメソッドです。

料金-
受講時間-
対象階層-
受講方法-
実績-
無料セミナー-
対応エリア-
特徴-
13

株式会社自然総研

引用:公式サイトより

株式会社自然総研の「オーダーメイド研修」は名前のとおり、オーダーメイドによる研修が特徴です。もちろんリーダーシップ研修を組むことも可能で、上場企業から数名の企業まで、幅広く研修を実施することができます。パッケージ化された研修では、自社の目的にマッチしないケースもあり、費用対効果に満足できないことも少なくありません。しかし、こちらのオーダーメイド研修では、自社に本当に必要なリーダーシップ研修ができるので、失敗するリスクを抑えることができます。

料金-
受講時間-
対象階層-
受講方法-
実績-
無料セミナー-
対応エリア-
特徴-
14

ビジネス教育の株式会社ホープ

引用:公式サイトより

オーダーメイドでリーダーシップ研修を組めるサービスが多い中で、株式会社HOPEの「リーダーシップ実践」は、講師が直接企業に出向して要望をヒアリングする親身な取り組みが特徴的。どんな悩みを抱えているのか、対話で伝えることができるので安心です。研修内容は、受講者と講師が対話でのやりとりやグループワークを取り込んだ実用性あるもの。リーダーに必要な能力をポイントで身につけることができるので、現場力の向上に期待が持てるでしょう。

料金-
受講時間1日~2日
対象階層管理者・監督者・職場リーダー
受講方法-
実績-
無料セミナー-
対応エリア-
特徴-
15

マネジメントプランニング株式会社

引用:公式サイトより

マネジメントプランニング株式会社の「DIP訓練」は、合宿形式のリーダーシップ研修。2泊3日の合宿を行うことで、リーダーシップ研修に集中させ本来の能力を発揮させることが可能です。役割認識はもちろんのこと、問題解決への判断力や決断力も向上させることができます。体験型学習でもあるので、現場での実践的な能力を身につけられるでしょう。知識だけではなく、現場力の向上を狙っている企業におすすめです。

料金-
受付時間-
対象階層-
受講方法-
実績-
無料セミナー-
対応エリア-
特徴-
16

株式会社ノビテク

引用:公式サイトより

株式会社ノビテクが提供する「チームビルディング研修」は、体験することと対話することを重視したサービスが特徴。ワークショップを取り入れることで、本当のリーダーシップを体得できます

また、今回紹介しているチームビルディング研修以外に、多彩なリーダーシップ研修を用意している点にも注目。階層や目的に合わせて、さまざまな選択肢があるため、最適な研修を選びやすいでしょう。オーダーメイドも可能なので、満足できる研修を組むことができます。

料金-
受付時間1日
対象階層管理職・新任管理職
受講方法体験型
実績-
無料セミナー-
対応エリア-
特徴-
17

SMBCコンサルティング株式会社

引用:公式サイトより

SMBCコンサルティング株式会社の「リーダーシップ研修」では、基礎から応用までしっかり学ぶことが可能。多くのリーダーシップにおけるスタイルを確立して、それぞれのスタイルに応じたリーダーシップについて学ぶことができます。また、異業種との交流も魅力のひとつといえるでしょう。要望に応じてカスタマイズすることもでき、豊富な知識を備えた講師陣とのネットワークも完璧です。30年以上の実績を持つSMBCコンサルティング株式会社で、品質の高い研修を受けてみてはいかがでしょうか?

料金-
受付時間-
対象階層-
受講方法-
実績-
無料セミナー-
対応エリア-
特徴-
18

GLOBIS

引用:公式サイトより

株式会社グロービスが提供する「次世代リーダー育成」の強みは、今後の組織の中心に立つ人材への研修制度です。多くの企業が課題に挙げている次世代のリーダーが育たない問題に対して、柔軟に対応した研修が用意されています。

労働状況が多様化した現代においては、パッケージ研修では対応の限界にあるため、企業に応じた研修のカスタマイズが必要です。企業と十分なヒアリングを行った上で、それぞれの企業に合った研修内容を用意して次世代のリーダーを育成するのが狙い。強いリーダーを作っていくスタンスで、研修が用意されている点がポイントです。

料金-
受付時間-
対象階層次世代リーダー
受講方法-
実績-
無料セミナー-
対応エリア-
特徴オーダーメイド可能
19

合同会社Value & Vision

引用:公式サイトより

合同会社Value & Visionの「グローバルリーダー育成」では、次世代のグローバルリーダーを育成するための研修が受けられます。レベルの高い研修が魅力で、企業からの評価も高い点がポイント。集合研修ではあるものの、今後の現場で活躍するために現場指導さながらの研修が行なわれる点も魅力です。プロフェッショナルな講師陣が研修内容を開発しており、一貫性のある研修が受けられます。また、日英混合研修を受けたいという企業には、英語を使用した教材と研修を受けることも可能。日英混合のセッションにも柔軟に対応しています。

料金-
受講時間-
対象階層 経営幹部および中間管理職 / 次世代グローバルリーダー(男女)
受講方法-
実績-
無料セミナー-
対応エリア-
特徴-
20

株式会社Schoo

引用:公式サイトより

株式会社Schoo(スクー)の「リーダー向け研修」は、オンラインに特化したリーダーシップ研修が特徴。場所や時間に左右されないオンライン動画研修を提供しているため、日程や人員を調整する心配がいりません。忙しいときでも研修できる点がポイントです。

幅広い分野の動画を用意しているため、受講者のスキルや課題に合わせて研修を組むことが可能。新任管理職や次世代リーダーだけでなく、女性に向けたカリキュラムもあるので、女性管理職を育てたい企業にうってつけといえるでしょう。1授業1時間という手軽さから、初めて研修を導入する企業にもおすすめです。

料金-
受付時間1時間〜1時間半
対象階層管理職 次世代リーダー 女性リーダー
受講方法動画視聴型
実績-
無料セミナー-
対応エリア-
特徴-
21

合同会社セカンドウィンズ

引用:公式サイトより

合同会社セカンドウィンズが行う「監督職(リーダークラス)研修」では、徹底的なヒアリングが何よりの魅力。面談時に、企業や受講者の課題をとことん洗い出すことで、最適なプログラムを立案し、課題の解決へと導きます。

個人の特性を把握する行動分析ツールを有効活用することで、個人個人に適した指導を行なっている点も魅力のひとつ。パッケージ化された研修に当てはめるのではなく、企業の課題に寄り添った研修を組むことができます。振り返りレポートの報告会など、能力が身についたかの確認ができるところもポイントです。

料金-
受付時間-
対象階層監督職
受講方法オーダーメイド可能
実績-
無料セミナー-
対応エリア-
特徴行動分析ツールの活用・振り返りレポート
22

Brew株式会社

引用:公式サイトより

Brew株式会社が提供する「リーダー研修」は、実績ある信頼できる講師の存在が魅力。多種多様な業界出身者、様々なソリューションを持つ講師を厳選し、その講師とプログラムの研修を実施できます。

多彩な講師を用意しているので、テーマや日時、費用とあらゆる問題に柔軟に対応可能です。また、講師が作成したカリキュラムをブリューが事前にチェック。目的に添ったものか、目的を達成できる研修なのかを判断し、高い満足度を実現しています。

料金30~50万円/日
受付時間2時間、半日、1日、半年伴走
対象階層若手リーダー層~管理職手前~管理職
受講方法対面orオンライン
実績大手メーカー、IT企業、大手小売業など
無料セミナー随時開催中
対応エリア全国
特徴完全オーダーメイド、事後フォロー伴走型(コーチング、添削など)

最後に

ひとえにリーダーシップ研修といっても、内容や対象者など特徴はさまざま。研修は受けさせて終わりではなく、受講者が現場でリーダーとしての能力を発揮してこそ意味があるものです。そのためには受講者に対してどういった目的を持ってリーダーシップ研修を実施するのかを理解してもらうことが重要なポイントといえるでしょう。

次世代の育成はチームのためのみならず、会社への大きな財産となります。個人と企業の発展のためにも、リーダーシップ研修を有効活用してはいかがでしょうか。


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